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内窓・窓リフォームで使える補助金【2026年度】国の先進的窓リノベ2026・東京都・23区の制度を集計
この記事は、官公庁・法令・メーカー公式情報などの一次情報と出典を確認したうえで、リフォーム相場ナビ編集部が作成・更新しています。編集方針については運営ポリシーをご覧ください。
この記事のポイント
- 国の窓リフォーム補助金は2つある。窓・ドア専用の「先進的窓リノベ2026事業」(内窓設置1箇所22,000〜140,000円・住宅1戸あたり上限100万円)と、窓を含む複数メニューの「みらいエコ住宅2026事業」(内窓設置1箇所13,000〜42,000円・全メニュー合算で上限100万円)で、同じ内窓設置でも単価が異なる(いずれも2026年9月10日に公式サイトで確認)
- 東京都(都道府県レベル)の「既存住宅における省エネ改修促進事業(令和8年度)」は、内窓設置・外窓交換を含む「高断熱窓・ドア」区分で1住戸あたり上限200万円(断熱防犯窓の場合は300万円、2026年9月10日確認)
- 当サイトの補助金データベース(2026年9月時点・237件)のprogramName/conditions/note/purposeCategory/workTypesに「窓」または「断熱」を含む制度を機械的に抽出したところ32件(国2・都2・区28)。ただし機械抽出には紛れ込みがあり、区の上限額の最大値133.2万円(足立区)は実際は「申請窓口」の文字列一致で窓とは無関係、防犯対策系6区の「窓」は断熱ではなく鍵・防犯フィルムが対象という取り違えが見つかった。紛れ込みを除いた区独自19件の上限額は5万〜100万円(中央値20万円)で、窓・断熱の工事を引用文つきで確認できたのは14区
- 併用について、同一製品を国の2事業へ重複申請することはできない(先進的窓リノベ2026事業公式サイトに明記・2026年9月10日確認)。それ以外の組み合わせ(国と東京都・区独自制度など)は確認した公式ページに明記が無いため「各事務局・窓口に確認」が必要
出典:環境省・国土交通省・クール ネット東京の公式サイト+当サイト補助金データベース(2026年9月10日時点・237件)|国の2事業はいずれも住宅1戸あたりの上限額が100万円ですが、みらいエコ住宅2026事業の100万円は窓だけでなく断熱材・浴槽など全メニュー合算の上限です。23区の5万円〜100万円は、当サイトが「窓」または「断熱」を含む文字列で機械的に抽出した区独自28制度から、窓・断熱リフォームと無関係のヒット(防犯対策目的の6件、「申請窓口」の文字列一致だった足立区の高齢者向け給付、対象外であることを説明する文脈だった中央区)を除いた19件(上限額を確認できたもの)の分布です(中央値20万円)。詳しい集計方法と除外の内訳は本文をご確認ください。
内窓の設置や窓の断熱リフォームには、国・東京都・東京23区という3つの層の補助金があります。しかも国だけで窓・ドア専用の事業と、窓を含む複数メニューの事業の2つに分かれていて、同じ「内窓設置」でも制度によって補助額の単価が違います。この記事では2026年9月10日時点で各制度の公式サイトを確認し、当サイトの補助金データベース(237件)を集計してわかった23区の状況とあわせて整理します。最新の公募状況・詳細要件は必ず公式サイトでご確認ください。
国の窓リフォーム補助金は2つある:単価が違う点に注意
窓の断熱改修に使える国の事業は、「先進的窓リノベ2026事業」と「みらいエコ住宅2026事業」の2つです。どちらも国土交通省・経済産業省・環境省が連携する「住宅省エネ2026キャンペーン」を構成していますが、窓に関しては補助単価が異なります。
先進的窓リノベ2026事業:窓・ドア専用、内窓設置は1箇所22,000〜140,000円
事務局公式サイト(2026年9月10日確認)によると、対象工事はガラス交換・内窓設置・外窓交換(カバー工法・はつり工法)・ドア交換(カバー工法・はつり工法)の6種類です。内窓設置の補助額は次のとおりで、ガラスの断熱性能等級(P(SS)/S)と窓のサイズ区分によって金額が変わります。
| 建物区分 | 性能等級 | 補助額(1箇所あたり) |
|---|---|---|
| 戸建住宅・240㎡以下の非住宅 | P(SS)性能 | 36,000円〜140,000円 |
| 戸建住宅・240㎡以下の非住宅 | S性能 | 22,000円〜76,000円 |
| 集合住宅・240㎡超の非住宅 | P(SS)性能 | 40,000円〜152,000円 |
| 集合住宅・240㎡超の非住宅 | S性能 | 24,000円〜83,000円 |
最終的な補助額は「1箇所あたりの補助額×施工箇所数」の合計で決まり、住宅1戸あたりの上限は100万円(非住宅は延床面積240㎡以下100万円/240㎡超1,000万円)です。1申請あたりの合計補助額が5万円以上の工事が対象で、補助対象者(工事発注者等)は登録事業者を通じて申請する仕組みで、消費者本人による直接申請はできません。
交付申請の受付期間について、当サイトの補助金データベースは2026年8月5日の確認時点で「令和8年3月30日から開始」としていましたが、本記事執筆にあたり2026年9月10日に事務局サイトを再確認したところ「リフォーム(戸別):2026年3月31日〜」という記載でした。1日の差はありますが、いずれにしても令和8年3月中に受付が始まっている点は変わりません。数値に食い違いがある場合は直近に確認した原典の記載を優先します。 申請期限は2026年12月31日まで(予算上限に達した場合は変更、令和7年度補正予算1,125億円)です。
みらいエコ住宅2026事業:窓は複数メニューの一つ、内窓設置は1箇所13,000〜42,000円
一方「みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)」は、開口部(窓・ドア)の断熱改修だけでなく、躯体(床・壁・天井)の断熱改修やエコ住宅設備(高断熱浴槽・節湯水栓等)まで含む、より広い省エネ改修事業です。公式サイト「開口部断熱改修」ページ(2026年9月10日確認)によると、内窓設置の補助額は1箇所13,000円〜42,000円で、改修方法(ガラス交換・内窓設置・外窓交換・ドア交換)と面積区分によって決まります。
平成28年以前に新築された住宅が対象で、2025年11月28日以降に着手した工事が対象、交付申請は遅くとも2026年12月31日までです。住宅1戸あたりの補助額の上限は100万円ですが、これは窓だけでなく断熱材・エコ住宅設備など補助対象工事すべてを合算した上限である点が、窓・ドア専用の先進的窓リノベ2026事業と異なります。補助対象者や申請方法の詳細はこのページ本文には明記が無く、公式サイトの他ページでご確認が必要です。
同じ「内窓設置」でも、先進的窓リノベ2026事業のほうが1箇所あたりの補助額は高く設定されています。ただし対象工事の範囲や住宅の要件(みらいエコは平成28年以前新築が条件)が異なるため、どちらが有利かは工事内容と住宅の築年数によって変わります。
東京都(都道府県レベル)の省エネ改修促進事業:窓は「高断熱窓・ドア」枠で上限200万円
東京都(都道府県レベル)が実施する「既存住宅における省エネ改修促進事業(令和8年度)」も窓の断熱改修に使えます。公式サイト(2026年9月10日確認)によると、対象工事は内窓設置・外窓交換(はつり工法・カバー工法)・ガラス交換・断熱防犯窓で、**上限額は1住戸あたり200万円(断熱防犯窓の場合は300万円)**です。断熱材(1住戸あたり100万円)・高断熱浴槽(1住戸あたり9.5万円)とは別の区分として設定されています。
対象者は都内に住宅を所有する個人・法人・管理組合(リース事業者との共同申請も可)で、令和8年4月1日以降に設置する工事が対象(新築住宅は除外)。事前申込は令和8年5月29日から、交付申請兼実績報告は令和8年6月30日から令和11年3月30日までです。実施主体はクール・ネット東京(東京都地球温暖化防止活動推進センター)。
23区はどうか ― 補助金データベースを集計してみた
国・東京都の制度に加えて、23区が独自に窓・断熱改修の補助金を実施しています。どの区にどんな制度があるかを把握するため、当サイトの補助金データベース(237件、国・東京都・23区の制度を1件ずつ公式サイトで確認して登録)を集計しました。
集計方法: 各制度の programName(制度名)・conditions(対象工事・要件)・note(補足)・purposeCategory(制度目的)・workTypes(対象工事タグとその引用元テキスト)のいずれかに「窓」または「断熱」という文字列を含む制度を機械的に抽出しました(2026年9月10日実施)。
結果は**32件(国2・都2・区独自28)**でした。国2件・都2件は前述の3制度に加え、東京都のもう一つの制度(熱と電気の有効利用促進事業)が該当しますが、こちらは太陽熱利用・地中熱利用・エコキュート等の給湯設備が対象で、窓・断熱改修そのものを対象とするメニューはありません(制度群の名称「断熱・太陽光住宅普及拡大事業」の一部という説明文に「断熱」という語が含まれていたためヒットしたものです)。
区独自の28件について、上限額を確認できた27件のレンジは最小2万円〜最大133.2万円、中央値20万円でした。ただし、この機械的な抽出には紛れ込みが複数あります。
- 足立区「介護保険外高齢者サービス(住宅改修給付)」の上限133.2万円は、窓とは無関係です。 条件文中の「申請窓口は地域包括支援センター」という一文の「窓口」がヒットしただけで、133.2万円は要介護4・5の方向けの階段昇降機設置費用の上限額でした。
- 防犯対策目的の制度(港区・墨田区・豊島区・北区・練馬区・品川区の6区、上限2万〜4万円)も、断熱リフォームとは別物です。 これらは「窓」を対象品目に含みますが、内容は防犯フィルムの貼付・鍵の交換・防犯カメラの設置で、窓の断熱性能向上を目的とした工事ではありません。
- 逆に中央区の助成金は「内窓設置・断熱窓交換工事は助成対象に含まれていない」と公式サイトに明記されており、キーワードとしては「断熱」を含みますが、実際には対象外であることを説明する文脈でした。世田谷区のエコ住宅補助金も、令和8年度から断熱材の設置メニューが対象外化されています。
これらの無関係なヒット(防犯目的6件・足立区の高齢者向け給付・対象外を明記する中央区)を除いた区独自19件(上限額を確認できたもの)で集計し直すと、上限額のレンジは最小5万円〜最大100万円、中央値20万円でした(冒頭のグラフはこの除外後の数字です)。さらにそのうち、窓または躯体の断熱改修工事を対象に明記していることを当サイトが引用文つきで確認できた区は14区です。工事内容(内窓設置・外窓交換・断熱材設置など)は区ごとに異なり、一般的なリフォーム助成の対象工事一覧に「窓」が含まれる区(渋谷区など)や、対象になるか要確認とされている区(豊島区の住宅修繕助成など)もあります。
上限額・受付状況の異なる例を3区分だけ紹介します。
| 区 | 制度名 | 対象工事の記載 | 上限額 | 受付状況(2026年8月時点・当サイトDB確認) |
|---|---|---|---|---|
| 千代田区 | 令和8年度省エネルギー改修等助成制度 | 内窓設置・外窓交換(はつり・カバー工法)・ガラス交換 | 10万円 | 予算上限到達のため受付終了 |
| 港区 | 地球温暖化対策助成制度(高断熱サッシ等) | 高断熱サッシ(内窓・サッシ改修等) | 10万円(区民) | 受付中(2027年1月29日まで) |
| 新宿区 | 令和8年度省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度 | 断熱窓 | 10万円 | 受付中(期別受付制。現在どの期が受付中かは要再確認) |
3区とも上限額は同水準ですが、千代田区はすでに受付終了、新宿区は期間を区切った期別受付という違いがあります。お住まいの区の最新の受付状況・詳細な対象工事は、リフォーム補助金一覧の区別ページ、または工事別ハブ「窓の断熱リフォームで使える補助金」でご確認ください。
工事内容別に見る「どの制度が使えるか」の目安
ここまでの内容を、工事内容を軸にした目安として整理します(要件・上限額の詳細は各制度公式サイトで必ずご確認ください)。
| やりたい工事 | 使える可能性がある制度 | 申請するのは誰か |
|---|---|---|
| 内窓の新規設置 | 先進的窓リノベ2026事業/みらいエコ住宅2026事業(平成28年以前新築の住宅)/東京都の省エネ改修促進事業/一部の区独自制度 | 国の2事業は登録事業者経由。都・区は個人申請が基本(制度により異なる) |
| 既存窓のガラス交換のみ | 先進的窓リノベ2026事業/みらいエコ住宅2026事業/東京都の省エネ改修促進事業 | 同上 |
| 外窓交換(カバー工法・はつり工法) | 先進的窓リノベ2026事業/みらいエコ住宅2026事業/東京都の省エネ改修促進事業 | 同上 |
| 玄関ドアの断熱改修(窓工事と同一契約の場合) | 先進的窓リノベ2026事業/東京都の省エネ改修促進事業 | 同上(詳しくは玄関ドア交換の補助金) |
| 防犯目的で窓に鍵・防犯フィルムを追加 | 区独自の防犯対策助成(断熱リフォームの補助金とは別制度) | 区へ個人申請 |
併用できるか ― 明記が無いものは「各事務局に確認」
補助金を検討するうえで気になるのが併用の可否です。先進的窓リノベ2026事業の公式サイト(内窓設置ページ・2026年9月10日確認)には「本事業の補助対象にならない製品、工事であっても、みらいエコ住宅2026事業の補助対象になる場合があります。(同一製品について、複数の補助事業を重複して申請することはできません)」と明記されています。つまり、同じ内窓(同一製品)を国の2事業へ重複して申請することはできません。 一方、別の窓・別の工事を制度ごとに分けて申請できるかや、国と東京都・区独自制度の組み合わせの可否については、本記事で確認した公式ページの範囲では明記した記載が見当たりませんでした。断定はできないため、複数の制度の利用を検討する場合は、それぞれの事業の事務局・お住まいの区の窓口に個別にご確認ください。
申請前に確認しておきたいこと
- 国の2事業は原則、着工前の登録事業者経由の手続きが必要です。すでに契約・着工した工事は対象外になることがあるため、見積もり段階で「補助金を使う予定であること」を事業者に伝え、登録事業者かどうかを確認してください
- 性能要件があります。 先進的窓リノベ2026事業・みらいエコ住宅2026事業とも、対象になるのは一定の断熱性能を満たす製品への交換で、単に窓を新しくするだけでは対象になりません
- 区の制度は受付終了・期別受付があります。 千代田区・足立区のように予算上限到達で受付を終了している制度もあれば、新宿区のように期間を区切って受け付ける制度もあります。申請前に必ず現在の受付状況を確認してください
- 費用相場と合わせて検討する。 内窓リフォームの費用相場は内窓(二重窓)リフォームの費用相場表でご確認いただけます。補助額は工事費用の一部をカバーする規模になることが多いため、総額の見通しを立ててから補助金の申請可否を確認する順番がおすすめです
まとめ
- 国の窓リフォーム補助金は2つあり、単価が異なる。先進的窓リノベ2026事業の内窓設置は1箇所22,000〜140,000円、みらいエコ住宅2026事業は1箇所13,000〜42,000円(いずれも2026年9月10日確認)
- 東京都(都道府県レベル)の省エネ改修促進事業は「高断熱窓・ドア」区分で1住戸あたり上限200万円(断熱防犯窓は300万円)
- 当サイトの補助金データベース(237件)を集計したところ、窓・断熱に言及する制度は32件(国2・都2・区28)。ただし機械的な抽出には紛れ込みがあり、区の上限額の最大値133.2万円は実際は窓と無関係、防犯対策目的の6区も断熱リフォームとは別物。紛れ込みを除いた区独自19件の上限額は5万〜100万円(中央値20万円)で、窓・断熱の工事を明記していると確認できた区は14区
- 同一製品を複数の補助事業へ重複申請することはできない(先進的窓リノベ2026事業公式サイトに明記)。それ以外の併用可否は確認した公式ページに明記が無いため、各事務局への個別確認が必要
- 最新の公募状況・詳細要件・お住まいの区の該当制度は、必ずリフォーム補助金一覧と各制度の公式サイトでご確認ください
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よくある質問
内窓を設置すれば必ず補助金の対象になりますか?
対象になり得ますが、確定ではありません。国の「先進的窓リノベ2026事業」は、ガラスの断熱性能等級(P(SS)/S等)や窓のサイズ区分によって補助額が変わる仕組みで、無条件に一定額が出るわけではありません。また補助対象者(消費者)は登録リフォーム事業者等を通じて申請する必要があり、事業者が住宅省エネ2026キャンペーンに登録していない場合は利用できません。詳細要件は必ず公式サイトでご確認ください。
内窓の補助金はいくらもらえますか?
制度によって単価が異なります。国の「先進的窓リノベ2026事業」では戸建住宅等の内窓設置が1箇所22,000円(S性能・小サイズ)〜140,000円(P(SS)性能・特大サイズ)、「みらいエコ住宅2026事業」では1箇所13,000円〜42,000円です(いずれも2026年9月10日に公式サイトで確認)。実際の補助額は「単価×施工箇所数」で決まるため、設置する箇所数によって総額は変わります。東京都や23区の制度を併用できるかは各事務局への確認が必要です。
国と東京都、23区の補助金は併用できますか?
同一製品について複数の補助事業へ重複して申請することはできないと、先進的窓リノベ2026事業の公式サイトに明記されています(2026年9月10日確認)。それ以外の組み合わせ(別の窓・別の工事での使い分けや、国と東京都・区独自制度の併用)については、本記事で確認した各公式ページに明記が見当たりませんでした。断定はできないため、併用を検討する場合は国・東京都・お住まいの区それぞれの事務局に直接ご確認ください。
東京23区のどこに住んでいれば窓リフォームの補助金が使えますか?
当サイトの補助金データベース(2026年9月時点・237件)を集計したところ、窓・断熱改修に言及する区独自の制度は28件見つかりましたが、このうち防犯対策目的の制度など「窓」という語を含むだけで断熱リフォームとは無関係なものも混ざっています。お住まいの区に該当する制度があるか、上限額・受付状況とあわせて「リフォーム補助金一覧」でご確認ください。
出典
- 先進的窓リノベ2026事業 公式サイト「事業について」ページ(環境省)
- 先進的窓リノベ2026事業 公式サイト「内窓設置」補助額ページ(環境省)
- みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)公式サイト「事業について」ページ(国土交通省等)
- みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)公式サイト「開口部の断熱改修」ページ(国土交通省等)
- 東京都「既存住宅における省エネ改修促進事業(令和8年度)」(クール・ネット東京)
- 千代田区「省エネルギー改修等助成制度」公式サイト
- 港区「地球温暖化対策助成制度」公式サイト
- 新宿区「省エネルギー及び創エネルギー機器等補助制度」公式サイト
- 中央区「自然エネルギー及び省エネルギー機器等導入費助成金」公式サイト
- 足立区「介護保険外高齢者サービス(住宅改修給付)」公式サイト
- リフォーム相場ナビ 補助金データベース(国・東京都・23区、237件、2026年9月10日時点)
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