既存住宅における省エネ改修促進事業(令和8年度)
受付中(確認日時点)上限 300万円
- 上限額
- 300万円
- 補助率・金額の考え方
- 工事内容ごとに単価を設定。断熱材は「助成対象経費の1/3」。窓・ドア・浴槽は性能・大きさに応じた単価
- 申請期間
- 事前申込は令和8年5月29日から、交付申請兼実績報告は令和8年6月30日から令和11年3月30日まで
- 対象年度
- 2026年度
都内の既存住宅において令和8年4月1日以降に新たに設置する工事が対象(新築住宅は対象外)。上限額は工事区分ごとに設定: 高断熱窓・ドア=1住戸あたり200万円(断熱防犯窓の場合は300万円)、断熱材=1住戸あたり100万円、高断熱浴槽=1住戸あたり95,000円
補足: 実施主体は東京都地球温暖化防止活動推進センター(クール・ネット東京)。令和8年度から実績報告提出時に金融機関発行の証明書等(銀行振込明細等)の提出が必須となり、現金取引は助成対象外
出典:公式サイト|確認日: 2026-08-24